Connecting the Dots w/ 695&tikit

ロード(Specialized Tarmac→Look 695J)と折りたたみ(Bike Friday tikit)との日常

渋峠

GWの一枚!

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今年のGWの思い出の一枚は、やはりこれ。
DSC03441


今年のGWは渋峠に始まり、渋峠に終わりました。

バイクで登り、クルマで登る。
日本の国道最高地点を堪能しました。

ニホンの国土の豊かさと、土木技術のスゴさを改めて実感です。


次の休みが待ち遠しいです!

いま、再びの渋峠へ。

実は、先週に引き続き、また渋峠に行ってきちゃいました。
でも、今度はクルマです。

あまりに素敵な景色だったので、奥さまにも見せるべく、草津温泉に宿泊しがてら行ってきた次第です。

バイクでいい景色を見てきたら、それを一緒に見に行く、美味しいお店を発見したら、一緒に食べに行く、美味しいものをお土産に買って帰る。 
これでロードバイク趣味への理解を少しでも深めて頂こうかと。


結論から申し上げますと、リベンジを果たせました!
最高の晴れ具合でした。
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2週連続で来ちゃいました。
寒すぎるのと風が強すぎるのとで、変な顔と姿勢になってますが。。


ただ、さすがの渋峠。一筋縄ではいきませんでした。
当初の予定では9日に登るつもりだったんですが、なんと積雪のため午後3時から通行止め。
なんと!
確かに草津でも寒くて、6℃くらいしかありませんでしたので、先週の気候の変化から考えれば納得。
翌朝除雪して、通れそうだったら8時から開通させると聞いたので、この日は草津温泉をブラブラ。

この通行止めは、密かにあたためていたプランの変更を余儀なくさせられました。
奥さまに見せるために来たとはいえ、せっかく草津温泉に一泊するんですから、登らない訳にはいきませんよね!渋峠に、バイクで。

なので、セレナにLook695Jを積んできて、翌朝の一番に登ってくるつもりだったんです。
まさにリベンジのために。

でも、8時からの開通ではチェックアウトやらに支障がでます。
後ろ髪を引かれながらも、別のルートを探しました。
そして行ってきたのが、吾妻線まで下って、六合地区を登って草津に帰ってくるルート。


クルマで草津温泉までアクセスする際に、あえてこちらのルートを通ってみて、その景色の素敵さが印象的だったので、是非相棒と登ってみようと。
距離的にも朝練にはちょうどいい感じ。


宿泊先のホテルを出発し、早朝で誰もいない湯畑で記念撮影。
先週はこちら側まで来なかったですね。
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待ってろよ、渋峠!と思いながら、左折して吾妻渓谷まで一気に下ります。
DSC03555
まだ山頂の方には雲がかかってました。


長野原草津口駅からすぐに右折するルートは、白砂渓谷ラインと呼ばれているみたいですね。
遠くまで見通せて、すごく気持ちよかったです。
草津直前の九十九折り具合も雰囲気があって、素敵でした。
個人的には、先週のルートよりも好きだな。
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途中にはこんな立派な鯉のぼりたちが出迎えてくれました。
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2時間ほどで朝練から帰ってくると、温泉に直行。
いやぁ、最高ですね。 
チェックアウトの準備をしていると、吉報が。
8時から通行止めが解除されたとのこと。
なんと素晴らしい!

というわけで、クルマで再びの渋峠に突撃です。
肝心の天気は、晴れ。
ですが、風がハンパなく強かったです。
もう強いなんてもんじゃなくて、写真を撮ろうとしてもまともに立っていられないし、クルマのドアを開けられないくらい。 
しかも、寒い!
DSC03581
こんなんですからね。。


登りはじめでロードバイカーをお二人見かけましたが、無事に登られたんでしょうか。
相当厳しいコンディションでした。

でも、クルマから見る分には最高です!笑
奥さまがパシャパシャと撮影しておりました。
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雪の壁も、こんなにクッキリ!
前日の積雪のせいで背が高くなっているような気がします。
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最高地点からの眺めも、こんなに見通せました。
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戻りは万座温泉経由で軽井沢まで。
こちらもすごくいい道でしたが、残念ながら自転車が通行不可な有料道路でした。
通してくれれば、収益に貢献出来るのに。


バイクではありませんでしたが、景色のいい渋峠にリベンジ出来て満足です! 

憧れの渋峠へ!〜日本国道最高地点に

前菜とスープに続けて、いよいよメインです。

長野原草津口駅から草津温泉に行くには、白砂川に沿って六合を通って行くルート(こちらも292号?)と、群馬大津駅を過ぎて292号を登って行くルートと2つあるようですが、JRバスが後者で行っているのを見て、メジャーなのかと思い、後者を選択。

交差点にセブンがあったので、補給がてら休憩。
長野側から渋峠を越えてきた方とお話ししたりで、渋峠への期待が高まります。
いよいよ登るんだという気持ちです。


そして、草津温泉に向けて走り出しますが、この区間が結構こたえました。
斜度がキツいうえに、景色がほとんど変わらないし、クルマが多いし、JRバスの排気ガスが惨いしで、苦行の区間でした。
渋峠に登るための試練かと思うほど。
六合のルートの方が良かったのかしら。

脚を削られながら、ようやく左折して渋峠に向かう交差点(ホテル櫻井があるところ)まで到着。
どうやら左折するとそのまま渋峠へのヒルクラが始まる模様。
せっかく草津温泉に来たんだから、名物の湯畑は見ておきたい!
調べてみると、交差点を右折した先にある模様。
右を向くと、若干の下り。
それを見て、位置エネルギーを解放するのがイヤだなぁと思うほど、脚を削られていた状態でしたが、見たい気持ちが勝って湯畑に向かいます。

GWということで、たくさんの観光客がいました。
そんな中、ピタピタのジャージ姿でバイクを押して、写真を撮って参りました。
皆さんに見てみぬ振りをして頂きました。苦笑

ちなみに、湯畑周辺は工事が進められていて、もっとキレイになりそうでした。
温泉地が活性化するのは嬉しいですね。
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spacewalkerさんが買われていたお店で、妻へのお土産もゲットしました。
甘さ控えめで美味しいおまんじゅうでした。
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草津温泉に足跡を残して満足したところで、いよいよ渋峠へのアタック開始です!
両脇の樹木もだいぶ背が低くなっています。
先に見える山が渋峠なのかな。
気温もだいぶ低くなってきました。
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登って行くにつれて、森林限界が近付いてきました。
と同時に景色も素晴らしくなっていきます。

ロープウェイの山麓駅辺りから高い樹木がなくなって、景色が一気に拡がっていきます。
この辺りなんて、ホントに気持ちよかったです。
雰囲気が浄土平に似ているなと感じました。
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途中には、『絶対に駐停車禁止』区間があり、ものすごい硫黄臭が。
吸わないわけにいかないので、臭い!と言いながら通り抜けます。
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だいぶ標高も高くなってきたからでしょうか、視界に青空しかない区間も出てきて、ホントに気持ちいいです。
自分が何処を走っているのか分からないと感じるほど、非現実的な景色です。
クルマだったら、スゴいと思いながら客観的に景色を評価して終わりそうですが、
自分の脚で登っているからこそ、この景色との一体感を感じられたんじゃないかと。
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残念ながら、白根山に近付くにつれて、天気が悪くなっていきました。
ガスが立ちこめて、視界が悪いんです。
気温もドンドンと低くなって、ダウンヒルの前にウインドブレーカーを着込んだほど。
山の天気は侮れません。
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この調子だと、雪の壁あたりの視界が悪そうだなと思いながら、白根山に到着。
もう相当ガスっていて、周囲の景色が全く見えません。
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天気には勝てませんから、景色を楽しむのは諦めて、目標である雪の壁と、日本国道の最高地点を目指します。
もう少し頑張るぞ!と気合いを入れて再スタート。

途中に中央分水嶺の碑がありました。
太平洋側と日本海側の分岐でもあるんですね。

ガスっていて景色が全く見えないので、楽しさが半減です。
目標地点が近付いているのかも分かりませんが、Garminの高度計とにらめっこしながら、標高が上がっていることを励みに重いペダルを漕ぎ続けます。

すると、旧に両サイドに雪が見え始めました。
もしや!と思ったら、突如として出現しました、雪の壁。
景色は残念ながら、こんな感じですが、ついに到着です。
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景色が悪いからか、クルマもバイクもいませんでした。
皆さん、天気をちゃんとチェックしているんでしょうかね。

壁の高さはまだ十分残っていました。
ざっと5mはあるでしょうか。
見られて嬉しいのは間違いないですが、天気のいい時に来たかったなぁ。
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国道最高地点は、もう少し先。
寒さにもやられて、テンションも上がりませんが、ゴールだけを目標に向かっていきます。
相変わらずGarminの高度計が頼りです。
2,200mを表示しようかというころ、視界の右前方に駐車出来そうなスペースが。
もしや!?と期待しながら近付くと、ブログで見たことのあるモニュメントが!
思わず「来たこれ〜!!」と叫びながら、ついにたどり着きました!!

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日本国道の、最高地点です。
でも、何にも見えません。
ついでに小雨も降ってきていて、メチャクチャ寒かったです。

一通り記念撮影を終えると、そそくさとダウンヒルを始めます。
これがまた大変でした。
気候が良ければ最高のダウンヒルなんでしょうが、まったく先が見えないうえに、寒くて手がかじかんで仕方ない。ハーフグローブしか持ってきていなかったので、もう指先の感覚がありません。

渋峠ホテルで、写真を撮りつつ、念のため持ってきていた冬用のアームカバーを装着して、輪行用のパンツを上から履いて本日一番あったかい服装にしました。

ちなみに、ホテルの駐車場にBridgestone Anchorのサポートカーらしき車両が。
これって、本物のプロの方々ってことですよね。
渋峠でトレーニングされていたんでしょうか。
クルマに乗り込んで、華麗に走り去ってしまいました。
こんな天気じゃ、危ないだけでトレーニングにならないですもんね。。
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ほうほうの体で湯田中まで下ってきました。
本当は長野まで自走するつもりでしたが、気力がなくなってしまったので、湯田中駅から長野電鉄で輪行。
湯田中駅は温泉が併設されている気の利いた駅ですが、帰りの電車の時間から直帰を選択。
暖まったら帰る気がなくなりそうだったし。
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ちなみに、長野電鉄の特急列車の車両は、成田エクスプレスとロマンスカーの中古を使っていました。
ワタクシは成田エクスプレスに乗って帰りましたが、途中の駅でロマンスカーと同時に停車するという面白い景色も見ることが出来ました。

そして、長野駅からあさまに乗って帰るわけですが、ここでは新型のE7系に乗れました。
北陸新幹線用にデビューしたての車両です。
ちょっと得した気分。

帰りはK君とビールでプチお疲れ会。
飲みながら帰れるのも輪行のメリットですね。
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天気のいい渋峠を見たいという名残は残りましたが、登ることが出来て良かったです。
というより、また渋峠に行く口実が出来たので、天気のいい日に是非リベンジしたいですね。
今度は長野側から登るのもありかも。

やっぱり日本にはまだまだ素敵な景色がありますね! 

憧れの渋峠へ!〜榛名湖と吾妻渓谷まで

いや〜、ついに登ってきました!渋峠。

ルートは、
安中榛名まで輪行〜榛名湖〜吾妻渓谷〜草津温泉〜渋峠〜湯田中から輪行
という感じ。



前菜 :榛名湖までのヒルクラ
スープ:吾妻渓谷
メイン:渋峠までのヒルクラ
という3部構成で行ってきました。

距  離:110km
獲得標高:3,000m
という数値は、自分史上初めて。

前菜が予想以上にあとで効いてきて、メインの完食に影響した感じ。
充実はしてましたが、結構キツいライドとなりました。。
スープは美味しく頂けました。笑


旅のお供は、職場の後輩2人。
いつものK君と、7ヶ月ぶりにロードに乗るというY君。
7ヶ月ぶりで、3,000m超なんて大丈夫かな!?


まずは久しぶりの新幹線輪行。
安中榛名への始発に乗り込みます。
GW中でしたが、そんなに混んでおらず後部座席をゲット。
大宮で満員になった程度でした。

1時間程で安中榛名駅に到着。
ブログで予習していた通り、何もない駅でした。
新幹線専用駅だからでしょうかね。
でも、5千円弱かつ東京から1時間で着いちゃうのは素敵です。
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Look695Jでの輪行も2回目となり、心理的負担が少なくなってきました。笑


さて、まず榛名湖に向かって漕ぎ始めます。
かなり日差しが強くて、気温も高め。
Garminだと30℃を表示。マジっすか。。

榛名湖までの登りは、ハルヒルの試走で来ている方が多くて、一緒に走っている雰囲気があって楽しかったです。
しかも、ハルヒル実行委員会の車両が走っていて、ローディに走行上の注意を呼びかけていました。
途中の休憩ポイントにバイクラックがたくさん設置されていたりと、地元の気合いが感じられました。


7ヶ月ぶりのY君のペースがゆっくりなので、それに合わせてゆっくりと登って行きます。
追い込まないと、景色を楽しめていいですね。

榛名湖への道のりは、新緑がキレイで気持ちよかったです。
いい季節になりましたね。
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徐々に登って、テッペンも近くなってきました。
とその前に、男根岩の力強さに、つい降りて写真におさめたり。笑
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無事にハルヒルのゴール地点まで到達。
途中歩いてしまったようですが、Y君も頑張りました。
榛名湖はここから少し下ったところです。
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余談ながら、この場所に、内装ギアのママチャリで登ってきた、上下ブルーのジャージで白い学校ヘルメットの高校生?がいたんですが、まさに弱虫ペダルの世界。
自然体なのか、アニメの影響なのか。
それにしても、将来が楽しみですね。


榛名湖は晴れていて、とてもキレイでした。
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ここで前菜が終了。
吾妻渓谷に向かって、豪快にダウンヒルを楽しみます。
距離も長くて、斜度も一定で、クルマも少ないので、ホントに気持ちよかったです。

吾妻線の郷原駅付近で、国道145号に合流。
左折して草津温泉方面に、吾妻渓谷沿いを走って行きます。


このスープ区間で楽しみにしていたのが、八ツ場ダムによってダム湖に沈んでしまうエリアを見ておくこと。
民主党政権によって有名になってしまった八ツ場ダムはまさに吾妻渓谷に建設され、川原湯温泉は水没してしまうことになります。
それとともに、国道も吾妻線も付け替えられて、旧道はダム湖によって閉ざされます。

つまり、今走っておかないと、将来なくなってしまう景色がそこにはあるんです。


岩島駅を越えた先に、旧国道と付け替え国道との分岐がありました。
付け替え国道はもうほとんど出来ているんでしょうか、ほとんどのクルマが新しい国道(八ツ場バイパス)に流れて、山の中腹を走ってました。

吾妻線の付け替え線も工事が進んでいました。
分かりにくいですが、左が現在の軌道、右が付け替え後の軌道です。
立派な構造物です。

新しい吾妻線は、国道とは逆サイドの山の中腹を進んで、長野原草津口駅で古い軌道と合流します。
ダム湖を挟んで片方が行動、もう片方が吾妻線になるようですね。
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吾妻渓谷も、新緑がキレイで非常に気持ちよかったです。
しかも旧道になっているので、クルマも少ないという。
DSC03374
碓氷峠にも似た風景。こういう景色、大好きです!


そして、八ツ場ダムがまさに建設されるポイントに看板が設置されてました。
周りを見ると、ちょうど地形的に両岸がすぼまっているような土地。

看板によれば、完成後だと、Lookはダムのコンクリの中にあるということに。
そして、これ以降の国道と軌道は完全に湖底に沈んでしまうということ。
感慨深い。
DSC03375
ここにダムが出来るなんて、なんだか信じられません。


しっかりと目に焼き付けるように進んで行きます。
こんな趣のある橋も沈むんですね。
DSC03379


そして、湖底に沈む駅である、川原湯温泉駅に到着。
たしか、吾妻線のなかではこの駅だけが沈むはず。

なんだか、いろんなモノの更新がストップして終わりを待っているような独特な雰囲気がありました。

奥に見えるのは、付け替え後の国道145号。
すごく高い所を通っているようですが、ダム湖の高さを考えてのことなんでしょうね。
湖底から見上げている気分です。 
DSC03385


ズームにしてみると、「標高」と記されたラインが2つあります。
湖面の高さを示しているんでしょうか。
相当高いです。
DSC03381


そして、長野原草津口駅に到着。
有意義な区間となりました。
沈むまでにまた来たいな。


ここで、Y君がリタイヤを宣言。
やはり7ヶ月振りのヒルクラは、脚にこたえたようです。
前菜が重過ぎたかな。。
でもスープまで堪能して帰って行きました。

見送りをかねて記念写真。
ちなみに、長野原草津口駅も新しい駅舎の工事が進められて、広々とした草津温泉行きのバス停留所が併設された駅になりつつありました。
BlogPaint

 
さて、いよいよメインの渋峠に向けて、草津温泉まで登って行きます! 

待ってろ!渋峠♫

はい、もう楽しみでウズウズしてます^ ^
今週末に初めての渋峠に行く予定です!

いつかは行ってみたいと思いつつ、天気に恵まれなかったりで機会が巡ってこなかった渋峠。

実は、火曜日に行こうと思っていたんですが、この日もあいにくの天気予報。

でも、ついに行けそうです。

ウキウキしながら情報収集していると、いつも読んでるブログの皆さんも出撃されていて、マスマス気分が盛り上がってます☆

今のところ、
安中榛名まで輪行→二度上峠→北軽井沢→草津→渋峠→長野から輪行
てなルートで行ってみようかと。

仕事、がんばろ。
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