Connecting the Dots w/ 695&tikit

ロード(Specialized Tarmac→Look 695J)と折りたたみ(Bike Friday tikit)との日常

ローラー

ローラーに飽きてきた。。

Sufferfestも、Zwiftも、辞めてしまって、
Amazon Primeで映画を見ながら、Garminで作成したワークアウトをこなしているわけですが、
だいぶ飽きてきました。汗

ローラーに気持ちが向かないんですよね。
はぁ、ローラーしなきゃいけないのかぁ、と思いながらしている感じです。

目標がないのが原因なのか、ローラーのお供としてアプリが必要なのか、
自分でも分かりません。

だったらローラーしなければいいって話しなんですが、
これまで続けてきたことを止めることに対する恐怖もあったりで。。

またトレーニングアプリに手を出してみようかなぁ。。 

自分の弱点を知る。

エンデューロレースにエントリーしたので、それに向けたトレーニングをしていきたいと思ってます。

昨年参加したエンデューロレースであるオートポリスでの反省は、必要以上に落車を恐れずに、先頭集団に残ること。

この点は、自分のハートとの闘いになりますね。

あとは一般的に、強度の強弱が激しいので、インターバルのトレーニングが必要と認識してます。

ということで、ZwiftのWorkoutでインターバルをやってみました。

The Wringerというもの。
FTPの2倍チョットを30秒間+レスト2分半のセットをたくさんやるもの。

ワタクシの場合、520Wを出す必要があるんですが、これがホントにツライ。。

最初の5本くらいを越えると、もう脚が言うことを聞いてくれなくなるし、心拍も絶え絶え。

10本を越えると520Wを出すのが難しくなって、もうフラフラ。

こんな調子でメニューを完遂出来ません。


また、別のメニューで780Wを10秒というオーダーにも応えられないこともありました。
(これには三本でもがけないという要因もあり、負荷を重くしました)


これは軽くショック。
それだけ自分の脚はインターバルとか、瞬間的な大きい出力に弱いということだと理解しました。

少しでも克服してレースに臨みたいものです。

コマ切れ増加傾向。

最近、子育てもルーティン化してきて、だいぶ生活のリズムがつかめるようになってきました。
ムスメは早朝に目が覚めることもあり、5時から6時の間に目が覚めることが多いです。
我が家では7時を起きる目安にしているので、少し早い。

早く起きた場合はワタクシの出番。
抱っこして寝かし付けて、そのままベッドには帰らない。
そうすれば、ツマが少しは熟睡する時間が確保できます。

で、最近いい流れが。
ツマが起きれた時には、朝ローラーしてもいいと。
6時半に代わってもらえば、30分廻せることになります。

これは大きな変化!
平日にもバイクに乗れることになる。


そんな日はZwiftで意識してシッカリと乗るようにしてます。
TSSをGarminで表示するようにして、50を目標に、40は超えるように。

色々とZwiftの機能をためしているなかで気が付いたことが。

Zwiftってカメラアングルを変えられるんですよね。
これ自体も見え方が変わって面白いんですが、
変えたうえでWorkoutをしてみたら、自分の前にスクリーンが出ていて、パワーゾーンで色が変わることを発見。

やっぱり結構手が込んでますね。


パワーゾーンが低い時。
無色ですね。
ちなみに、レベルが上がってバイクがスペシャのAllezになりました。
何気にうれしい。

パワーゾーンが上がり、グリーンに変わりました。
下の表示も同じ色になってます。

しつこいですが、さらにパワーゾーンが上がってイエローになりました。
このスクリーンは他の人でも表示されているので、この人はWorkout中ということ、どのくらい追い込んでいるのかが分かります。

Zwift / イベントに参加してみる。

Zwiftではオンラインでのイベントもたくさん開催されてます。

スタート時間と内容(レース、合同練習?、ファンライドetc)が決まっていて、PC上でJOINをポチるだけ。

どうやら、Zwift上ではパワー/体重でカテゴライズされているようで、Aクラスが4.0以上、Bクラスが3.0以上となっている模様。

ワタクシが参加したのは合同練習みたいなやつで、Bクラスのライダーが集まって、パワー/体重=3.0を維持しながら、決められた距離を走ろうじゃないか、みたいなもの。

なのでレースではありません。

でも、制限時間のため全部に参加はできないため、部分的に雰囲気だけ味あわせてもらおうつもりで参加しました。

参加登録して、時間前になったら、スタート地点に勝手に移りました。

参加者が沢山いてビックリ。
イベント用にみんな同じジャジーになってます。

スタートします。
基本3.0で走ることになっているのですが、トレーニングにならないので4.0近いパワーを出してました。
そうすると、常に先頭集団だし、先頭を牽くことも。

そうこうしていると、チャット機能で「レースと勘違いしてるやつがいるぞ」みたいな呟きが表示されるんですが、申し訳ないと思いつつパワーは緩めず。
他にも同じくらいの出力のライダーもいましたし、スプリント地点ではドンドンと抜かされる状況。

制限時間で皆さんを見送って終了。

ジャジーもお揃いになるし、みんなで走るというのはオンラインでも楽しいものなんですね。
レースも楽しそう。

時間がある時に、しっかりと参加したいですね。

ZwiftのWorkoutをやってみる。

ZwiftにはSufferfestと同じようなWorkoutメニューがある。
専用の映像はないけど、指示に従ってパワーをだして、所要の目的を達成する。

時間別のメニューもあり、コマ切れトレーニングもできる。

40分しかなかったので、30分のメニューをやってみた。
Jon's Short Mixなるもの。

インターバルとSSTをミックスしたもの。

今何をすべきか、映像で分かりやすく教えてくれる。
左がメニューで、真ん中左が今出すべきパワー。
前方にあるアーチは、パートの区切りで、あれを越えると次のパートが始まる。
下のバーは自分が出したパワーの軌跡。
視覚的で分かりやすい。

30分やって、TSSが43.3。
ちと少ないかな。
コマ切れでもTSS50くらいはやっておきたいなと。

でも、チリツモの精神で積み上げていくしかないですね。
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