Connecting the Dots w/ 695&tikit

ロード(Specialized Tarmac→Look 695J)と折りたたみ(Bike Friday tikit)との日常

January 2016

冬将軍が来たときはローラーを。

今週末は寒かったですねぇ。
去年は雪を見なかった大分でも降りました。
大分市は瀬戸内海に面しているうえ、周囲を山に囲まれているため、郊外は降っても中心部はあんまり降らないんですが。 

寒すぎてツーリングに出かける気分にもならなかったので、インドアトレーニングをしてました。

Vectorを導入してから、以前エントリーしたとおりSSTをしています。
4分SSTレベル+2分レストを8回繰り返しってやつですね。

くわえて、FTPどおりに設定するのではなく、目標とする数値を基準値にしています。
FTPが213Wだったときは250Wにしてました。
そしたら、252.6Wになりました
なので今は270Wを設定しています。

こうすると、6回目くらいになると結構負荷がキツくなってきて、トレーニングしている気になります。
週に3回出来るよう時間のやりくりを頑張ってます。

週に1回はFTP以上のトレーニングをした方がいいというトレーニング本の情報を目にして、
3分(FTP+10~20W)+4分レスト×5セット
というメニューをやってみました。
ちょうどパワーゾーンだとZone6に相当するレベルですね。

これは253Wを基準にして走りましたが、やっぱり270W設定のSSTよりもキツかったです。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

レスト中に、Edge 1000jのペダリングダイナミクスを見ながらペダリングのチェックをしています。
features-edge

そうすると、ケツを後ろにした方がペダリング効率もPCO(プラットセンターオフセット)も向上することがわかりました。

そのため、サドルを5mm後ろに引いてみました。
そしたら左ケツの外側痛が発生。
この痛みはサドル位置が関係していたのか。

で、3mm前にずらしてみました。
すると左ケツも痛くならず、かつ、ペダリング効率も上がりました。
ブラケット後端からサドル先端までの長さが、680mmに落ち着きました。

これまでサドルの位置を変えても、感覚で判断してましたが、
ペダリングダイナミクスのおかげで自信を持って変更することができます。

 

人生初の表彰台!!~西都原エンデューロ2016

宮崎県の西都市で行われた、西都原エンデューロに参加してきました。
うれしくて先に結果を書いてしまいますが、2人チームで2位になりました!!
BlogPaint

人生初の表彰台でございます。
スポーツに真面目に取り組んだことがなく、表彰なんてされたことがなかったワタクシ。
ていうか、他の局面も含めて表彰されるなんて、小学校の感想文コンクールで入賞したとき以来かも。

というわけで、ものすごくうれしいです。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

エンデューロは、オートポリスの3時間耐久での苦い経験から、チームだったら出てみたいと思っており、チームのエースHくんをお誘いしたら快諾。

オートポリスで入賞する脚力を持っているHくんとチームを組む。
この時点で表彰台がグッと近付いたと言っても過言ではないです。笑

そして、Hくんが戦略を立ててくれました。
昨年の2人チームの優勝は39Lap。
シングルのトップ(41Lap)から2Lapされているので、1Lapまでに抑えれば表彰台が狙えるということで、目標はシングルのトップに2Lapされないこと。

チームの場合、交代を何回、どのタイミングでするのかが課題。
1時間ずつにするか、2時間ずつにするか。

Hくんは、集団走行による落車恐怖症にかかっているワタクシのためにプランを立ててくれました。
1)0分~1時間15分
  :Hくんが先頭集団をキープ
 [交代→先頭集団から離れる]
2)1時間15分~2時間15分
  :ワタクシが先頭集団にラップされないようキープ
 [交代]
3)2時間15分~3時間15分
  :Hくんが先頭集団にラップされないようキープ
   (先頭集団が速くて1ラップされた場合は、先頭集団をキープ)
 [交代]
4)3時間15分~4時間
  :ワタクシが先頭集団から2ラップされないよう、45分間必死で走ってゴール!

これなら、ワタクシは先頭集団にラップされないよう独走を頑張れば良いので、巻き添え落車を気にする必要もありません。
年末に試走したときにペースもつかんでいるので、Vectorを見ながら一定のペースを刻めそうです。

なんかイケる気がしてました。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

さて当日。
3時半に出発して、Hくんを拾って6時半くらいに到着。
まだ夜明け前で真っ暗ですが、受付を済ませます。

続いてピットの場所を確保。
Hくんの知り合いの方々と一緒に、交代エリアのスタートライン際に陣取りました。

スタートまで余裕があるなと思っていたのに、補給したり、軽量化したりしていたら試走締切りのアナウンス。
試走する時間がなくなってました。

年末に走っているものの、当日に試走しないまま本番というのは不安なので、最初のパレードランを一緒に走っちゃうことに。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

いよいよスタート!
最初の1周はゲストライダーのブリジストンアンカーの藤田選手等が先導してくれたようです。

ウェア選択にギリギリまで迷ったんですが、天気は曇り空でしたが、気温は低くなかったのと、1周走ってみた印象から、アンダーアーマーのインナーにチームの半袖ジャージ、下はアソスのタイツにチームジャージの重ね着でいくことに。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

最初の1時間ちょっとは応援するだけなので気楽です。
Hくんは当然のように先頭集団を維持しています。

先頭集団はあまりペースアップをしないまま落ちついたのか、人数が多い印象。

そのまま時間が近づいてきたので、ピットでスタンバイしておきます。

すると、Hくんが来ました。
なんと先頭集団から逃げてきたとのこと。
交代する時間を稼いでくれたようです。
さすがエース!と言いつつセンサーを交換していたら、先頭集団が通り過ぎるのが見えました。
「あれが先頭です!」という言葉に押されるようにワタクシの出番がスタートです。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

せっかくHくんが逃げてマージンを稼いでくれたので、まずは先頭集団に追いつくことを目標にペダルをまわします。

先頭集団は登り区間でスピードが緩むようで、最初の登り区間で追い付けました。
Hくんに感謝です。

集団の人数が多くて、最後尾にいると中切れしそうだったので、なるべく前に位置取ることを意識します。
集団内で頑張ってます。
 

なんだか皆さん牽制しているようで、登りになる度にスピードが緩んで、自然と前に出てしまうような感じ。
でも前を牽くのはイヤだし集団内にい続けるようにしました。

そんな様子ですすんだ何周目かの登り区間で動きがありました。
Hくんの知り合いがスルスルと先頭にたったのを見て、ワタクシも隣に並びました。
「このペースだと脚を使わないでいいですね」みたいな会話をしていたら、右側から藤田選手がペースアップ!

これに乗っかってみると、グングンとスピードが上がります。
50km列車になってたと思いますが、藤田選手に牽いてもらえる幸せを感じながら、ずっとお尻を見ながらくっ付いてました。
まったくお尻がブレていなくて流石だなと。

途中で先頭交代を要求されたので、これはお断りするわけにはいかないと、先頭を牽かせていただきます。
先頭を牽いている様子。
後ろは清水選手?かな。アンカーのジャージっぽいですね。
 

気付いたら、もう1人のゲストライダーである清水選手も集団にいらっしゃって、藤田選手と一緒に集団走行をするという贅沢な状況に。 
プロ選手とローテーションするなんて幸せに興奮してしまい、頑張って先頭を牽く時間も多かったですが、ものすごく充実した時間でした。

気付くと集団は2選手含めて5人くらいに絞られていました。
そんな状態で1時間が経過したので、Hくんにバトンタッチ。

結果的に逃げをうてたんじゃないかと思いつつ、途中のリザルトを確認すると、、なんとトップ。
やはり藤田選手と清水選手に喰らい付いているうちに引っ張ってもらえたんですね。

それにしても、自分の名前がトップにあるのはテンションが上がりますね。

そして、2人チームの2位のゼッケン番号を確認。
事前にHくんが過去のリザルトから速いとマークしていたチームでした。
お二方ともそれぞれレースで入賞されているレベルのようです。
このゼッケンをマークすべしとアタマに叩き込みます。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++ 

休憩したり補給したりしたあと、Hくんを応援しにコース沿いに移動。

交代している間に追走集団に抜かれてしまったようで、40秒程度の差での単独行となっていました。
何周か見守っていても、差が詰まることはありません。
かなりツラそうでしたが、ワタクシとしては「40秒差!頑張れ!!」と声をかけることしか出来ません。

逃げ集団の様子はよく分からなかったのですが、集団は崩壊して1人で逃げている人がいる模様。
それをメイン集団が追っている状況のようでした。

そんな集団から遅れずにペースを刻んでいるHくんはサスガでした。

交代時間が近付き、ピットに戻ってスタンバイ。
ピットから戦況を見守っていると、なんとHくんがメイン集団とのタイム差を縮めています。
目測で15秒程度。

どうやら、逃げを吸収したメイン集団がいったんスピードを落としてくれたために、ペースを落とさずに走っていたHくんが急に差を詰めることが出来た模様です。

しかも、実況では「チームでラップされていないのは1チームだけ」とアナウンスしており、
それが自分たちであることも確認できました。

俄然入賞に向けての期待が高まります。
ていうか、優勝も夢ではないんでは!との考えまで頭をもたげます。
続きを読む

西都原に向けてホイールチェンジ。

週末の西都原のために決戦ホイールに交換しました。
コリマを履けると思うとテンションが上がるワタクシ。

やっぱりカッコいいですわぁ。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

ついでに、ブレーキレバーを調整。
下ハンを持つとブレーキが遠くて、人差し指を一生懸命伸ばしてようやく届く感じ。

ブレーキをかけないような場面ならば割り切りも出来ますが、西都原だと下りや平坦区間で下ハンを持ちながらブレーキコントロールすることも考えられます。
であれば、無理なくブレーキにてが届くようにしておかないといけない。

シマノはSTIのネジを回すだけでレバーの位置調整ができることをネットで知りました。
ブラケットをめくってツノ部分にあるネジを回して調整すると。
簡単なんですね。

ツノのシルバー部分がブラケットのツライチよりも前に出てます。
この分だけレバーが手前に来るということです。

というわけで、人差し指が自然とレバーにかかる位置まで調整できました。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

続いてDi2のジャンクションの位置を調整。
これまでタイラップでレックマウントのType19にぶら下げてましたが、なんとなく専用のパーツで付けてみることにしました。

さすが専用品。
収まりがピタっと無駄がなくてキレイです。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

こんなメンテナンスの機会にバイクと向き合うと、気が付いていなかった傷に出会って凹みますね。苦笑
今回もハンドルバーに擦り傷を発見して、何時付いたんだと撫で回しました。
水平部分のライダー側ってどんなシチュエーションで傷つくんだろうか。。謎。

あと、Rec-MountのType19を外してみて見つけたステムの塗装傷とか。。

以前に比べたらかなり耐性がついたけど、やっぱり気になります。。苦笑
 

西都原エンデューロに向けてトレーニング。

今週末の17日に、西都原エンデューロにエントリーしています。
4時間の周回レースです。

1人だと面白くなかったので、チームエースのHくんにお声がけして2人チームで参戦することになりました。

ということで、最終調整も兼ねて2人で練習してきました。
ま、稽古をつけてもらったという方が正しいですが。笑

まずは未だ登ったことのない峠に案内してもらいました。
大分ローディから"ゾンコラン"と呼ばれ、ジロの魔の山を通称で付けられているので気になっていたのでした。
ここを登れたら大分ローディとして認められるみたいです。

登ってみると通称に違わずに相当エグい。
いきなり15%オーバーがお出迎えしてくれ、20%オーバーが頻繁に出現します。
平均でも15%オーバーになるような超激坂区間が1kmくらい続いちゃうのがエグいところ。

ダンシングでしかしのげないうえ、全身でトルクをかけないと前に進まない。
初めて両腕が痛くなりました。

超激坂区間を過ぎると10%以下に落ち着きますが、すごくゆるく感じます。

そしてゴールに。
この峠にも電波塔らしき構造物があります。

晴れて大分ローディの仲間入りです!笑

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

目的を達成したら、西都原に向けての平坦トレーニングに。
30km程度を走れるコースに案内してもらいました。

途中に大分で有名な鶏めしの工場があるので、吉野コースと呼ばれているとか。
ここの鶏めし美味しいデス。


最初はHくんに牽いてもらって、このまま道なりかなと思った時点でローテーションを開始。
やっぱり前に出るだけで明らかにパワーが必要。
前に出ると一生懸命牽きますが、すぐにタレてHくんが前に出てくれます。
かたじけなし。

この区間でMax 740Wの出力を記録したうえ、20minのAve.パワーが258Wで記録更新してました。
相当追い込めましたね。

Hくんにツキイチして気付いたんですが、ワタクシよりも2〜3枚くらいギアが軽い。
あとでHくんからも同じことを指摘されたんですが、どうやら重いギアを踏む傾向がある模様。
ふくらはぎが攣りやすいのも、必要以上にトルクをかけていると思えば納得。

確かに普段のケイデンスは70程度。
Hくんは90が平均らしい。
なるほど。これからは軽めのギアでクルクル回すことを意識してみよう。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

少し休憩したら、佐野の流通業務団地に移動して約3.4kmの周回コースをグルグル。

85を目標にケイデンスを上げてみますが、なんだかサドルに重力がかかってケツが痛くなりそうな感じ。

高ケイデンスは慣れが必要ですね。
練習します。


峠あり、平坦あり、周回ありと色んなパターンでトレーニングできました。
来週が楽しみだな。


 

2016年初ライドは、宮崎の峠攻め。

宮崎で迎えた2016年。
初ライドも宮崎でスタートです。

義父から鰐塚山という峠情報をゲット。
宮崎市近郊では高い山(1,118m)で、頂上に宮崎のテレビ局の電波塔があるとのこと。

電波塔があれば、そのメンテのために舗装もされているだろうと予想。

それと、宮崎のブロガーさんに紹介されていた荒平山が、
鰐塚山の近くにあったので、両方行ってみることに。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

まずは鰐塚山へ。
Edge 1000jのPOI検索で「自然スポット」に鰐塚山を発見。
1000jのナビ任せで出発です。

宮崎市内の田野町という場所にあるので、さほど時間もかからずに麓付近に到着。

ちなみに田野町では、豪快に大根を干している風景をたくさん見ました。
Wiki情報によれば、冬季の冷たく乾いた風である「鰐塚おろし」を利用した漬物づくりだそうで。
DSCF8514


ほほぅ、興味深い。
機械に頼るよりも効率的につくれるほどの風が吹くんですね。
確かに、風が強かった気がします。

「ここから鰐塚山」みたいな表示がなく、気が付いたら集落から離れて
登り区間に入っていくような感じでした。

頂上までの距離は長く、途中の「わにつか渓谷いこいの広場」から計測しても11kmちょっとあります。
DSCF8516
山のテッペンにうっすらと電波塔が。かなり遠い感じがするんですけど!

 
勾配は7%程度が続くイメージで、10%オーバーはほとんどなかった印象。
その代わり下り区間がなくて、ひたすら登りです。

途中で一直線のトンネルが出現したので、終わりかな!?と期待すると、抜けたら右折させられます。
DSCF8524


ここからが長かったですね。
ゴール地点に電波塔があるのを知っていたので、
その姿が見えれば頂上までの距離感が分かるし、励みにもなるんですが、全く見えません。
結局ゴール500m手前くらいで、ようやくチラ見できた程度でした。

1000jのナビで残り距離を確認できたので、心が折れずに(脚を着けずに)すみましたが、
そうでなければ、いつ到着するんだと不安になってiPhoneを確認するところでした。

そんなこんなで、頂上に到着。
宮崎にある全ての放送局の電波塔があります。
といっても、民放が2局しかないので、NHK入れて3つしかないんですけれど。。
DSCF8523


この峠がいいのは、本当に頂上まで登れること。
これまで登ってきた峠は、頂上まで登山道でアクセスするとか、
そもそも道がない場合ばかりだったので、「ヤマのテッペンに来たなぁ」と思えるのは爽快。
これは、電波塔があるおかげですね。
DSCF8518
 

周辺では一番高い山なので、眺望も最高です。
DSCF8517


標高が高いせいなのか、鰐塚おろしのせいなのか、かなり寒かったので写真だけ撮って退散。
登ってきた道をひたすら下ります。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

下ってきたら、田野のファミマで休憩。
表のベンチで補給します。
鰐塚山の頂上は別格の寒さでしたが、宮崎はホントに暖かくてビックリしました。
さすが、「日本のひなた宮崎県」ですね。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

休憩したら、次の荒平山に出発です。
1000jのPOI検索で出なかったので、結構マイナーな場所なのかと思いつつ、
近くにある清武南ICを指定して出発。

程なくスタート地点に到着。
道路の分岐点に看板があるので、分かりやすい。
DSCF8528


スタートすると、いきなり急勾配。
10%オーバーの勾配で攻められます。

こいつは手強いと思いつつ、ペダルに力を込めます。
スピードが上がりませんが、ペダルが重いのは鰐塚山で削られたせいだと言い訳しつつ進みます。

途中で15%オーバーの劇坂区間もあったりと、全く脚を休める余裕がありません。
汗も顔からしたたり落ちてきます。
この時期のウェア選択は難しいですね。

ひたすらインナーローで耐え忍んで、ゴールの第一駐車場に到着。
Stravaによれば、26分23秒かかりました。
DSCF8529


距離は4.6kmと鰐塚山と比較して短いですが、
勾配は圧倒的にキツくて、パンチのある峠でした。

+++  +++  +++  +++  +++  +++  +++

新年初ライドは、87km/2,415mでした。
今年も安全にロードバイクを楽しめますように!
twitter
ギャラリー
  • 久しぶりの新機材。
  • 久しぶりの新機材。
  • 久しぶりの新機材。
  • 久しぶりの新機材。
  • 転機は突然に。
  • 迎えの前に。
  • 出張先の朝。
  • 出張先の朝。
  • ノーライド。
  • 週末連チャン。
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
  • ツールド国東に初参加!
最新コメント
記事検索
止まらない物欲…

使って納得のサイコンの決定版。ちと大きいですが、手放せなくなります。

レビューはこちら!




愛車を“飾れる”バイクフック。数あるバイク収納の中でも、収納した時の見た目は一番スマートではないかと。

レビューはこちら!




クリンチャーでブラックリム。見た目と実用性を高度に両立できます。走行性能は言わずもがな。

エグザリットリムの感想はこちら!




朝から晩までこれ一本。視界も自然な見え方です。一度使ったら手放せなくなりました。

レビューはこちら!




軽くて、コンパクトに持ち運べます。輪行時にシューズを摩耗させたくない方にはピッタリ。

レビューはこちら!




素敵なデザイン、バルブを痛めない設計、圧を入れられる長さが特徴です。

初の実戦投入はこちら!




ハンドル周りスッキリ!質感も素晴らしいです。

レビューはこちら!





クリック=モチベーション!

にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ





にほんブログ村 自転車ブログ ロードバイクへ

  • ライブドアブログ