Connecting the Dots w/ 695&tikit

ロード(Specialized Tarmac→Look 695J)と折りたたみ(Bike Friday tikit)との日常

バックパックを新調しました。

ほとんど外回りが出来ていませんが、バックパックを新調。

これまで、定番のDeuterのRACE EXP Airを使ってました。
もう6〜7年前に買ったやつでしょうか。
背面が反り返っていて、背中との間に隙間が出来るのがストレスがないのが一番のお気に入りポイントで、買い換えることなくずっと使ってました。
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不満としては、デザインがイケてないこと。
それと、外側のポケットが小さくてサイフ程度しか入らないこと。

2018年モデルから、大きくデザイン変更があり、この2つが解消されたっぽいので、つい買ってしまいました。


シルエットが逆台形になり、外側のポケットのジップがメインの荷室と同じ場所になったことで、スッキリとした印象になってます。
個人的にはかなりカッコよくなったと思います。

それと、外側のポケットはガバっと空くようになり、容量も増えました。
ポンプ等の長いものも収納出来ます。
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背面のシステムも変わったようです、軽くなってる気がします。
ストラップには、サングラスを挿せるループも付いてます。こういう細かい配慮って好きです。
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バッグ自体の容量も増えました。
12 + 3 から、14 + 3 に。
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使うのが楽しみです。

Zwift再び。

スキマ時間を見つけて、GT Flexに乗っている最近ですが、またZwiftに出戻りました。

Sufferfestだと、トレーニング時間が決められてしまうのが難点。
20分とか、30分とかトレーニングビデオの設定時間と合わない時には中途半端になっちゃいます。

でも、ムービーを見ながらローラーするのも、やっぱり退屈。

そんな時にZwiftを試してみたら、今の自分にはいい感じでした。

普通に走ってるだけでも、峠や平坦、一周等の区間ごとのタイムが計測されて、順位付けされます。
これをされると、どうしても頑張っちゃう訳です。
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これだと自分の時間だけ、目標を持ってこげるし、まとまった時間があればトレーニングメニューで練習もできる。

とは言え、まだ週に1回程度の頻度ですが、マイペースで続けたいと思ってます。
 

連チャン。

2日続けて外回りが出来ました。
こんなことって、あったかな?
それくらいレア。

今日は椿山に行ってみた。
やっぱり脚が回らない。
パワーも出ない。
以前はこの位出てるよなぁという数値から20Wくらい低い。
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ベストよりも3分程遅い、23分台でフィニッシ。
ま、仕方ない。
乗れるだけ幸せというもの。

帰りは雨に降られたり、GWで混雑する道路を走ったり。
やはり実走でしか感じられないことはたくさん。

久しぶりの外回り。

GWです。
後半は宮崎に帰ってます。

天気も気候が良くて、 ツーリングにいい感じだったので、久しぶりにお外に出てみました。

目的地は決めてませんでしたが、自然といつものコースへ。
荒平山に登ってきました。

どのくらい衰えてるのか心配でしたが、思った以上に登れなくてビックリ。
タイムを狙うどころか、中間区間では完走も心配になるくらい。

結局、25分チョットかかって、ベストよりも3分近く遅い。
でも、登れただけ良かったと思うほど。苦笑

気持ちよく晴れていて、太平洋まで見渡せました。
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外に出るのが億劫と感じちゃってますが、やっぱり風を感じて走るのは気持ちいいです。

買ってよかったもの~beats Beats X~

イヤホンのコードが段々煩わしくなり、Bluetoothのッドホンを少し前に購入しました。


これが、なかなか良くて、買ってよかったリストに入るものでした。

運動ネタではないですが、ご紹介したいと思います。


購入したのは、beatsのBeats Xです。

カラーは、グレーにしました。



【良かった点】


1. コードレス


これまでコード付きのイヤホンを使ってましたが、振り下ろす腕に引っかかって取れたり、胸ポケにスマホを入れるとコードが身体の前で所在なさげになって邪魔だしと、やっぱりコードが邪魔に感じてました。

これだと、首から上にしかコードがないので、スマホの位置も自由になって非常に快適です。



2. 接続がストレスフリー


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Appleの子会社なので、接続がものすごく楽です。

本体のボタンを長押し → iPhoneに接続ボタンが表示された画面がポップアップ「接続」を押す

以上です。これが楽チン。

設定からbluetooth、そこからイヤホンを探す、みたいな手間がいらない。

これだけでも買う価値があると個人的には思います。

iPhoneユーザーにはメリットが大きいです。



3. 耳元で操作できる


これまで使っていたのがコントローラーがついていないタイプなので、音量や曲の早送り等の操作を、いちいちスマホを取り出さないといけませんでした。

それを耳元のボタンで、音量の調整、曲の操作、さらには電話に出て切ることまで出来るのは、とてと便利です。



4. 音質も悪くない


そもそも違いが分からない人間なので、こだわりは皆無ですが、これまで使ってた1万円レベルのイヤホンと比較しても、違いは分かりません。



5. ハンズフリーが意外と便利


耳元のマイクで電話も出来るんですが、使ってみるとハンズフリーって楽チンです。

傍から見ると独り言をブツブツ言ってるようで敬遠してましたが、場面によって積極的にハンズフリーにするようになりました。

特に、どこかに問合せをする時。待たされることが多いので、ずっと耳にスマホを当てて保留音を聞いてると腕が疲れちゃいます。

あと、歩きながら電話する時。片腕が塞がってると、なんとなく注意が散漫になるし、荷物が多いと片手が重い。

こんな時に両手が空くと、とても快適です。



6. バッテリー持ちが許容範囲 充電が速い


コードレスなのでバッテリー持ちが課題ですが、確か8時間持つとなってます。

出張の長めの移動で使っても一日持つので、不満はありません。

それに、充電が速いのが有り難い。

10分も充電すれば、80%くらい回復します。

しかも、充電端子がlightningなので、iPhoneユーザーだと、どうせモバイルバッテリーと一緒に持ち歩くので、荷物も増えないところも良し。

というわけで、バッテリー持ちについてのストレスもありません。



7. 首からぶら下げても大丈夫


イヤホンの外側部分が磁石になっていて、両側をくっ付けるとネックレスみたいに首からぶら下げられます。

あまり目立たないので、ちょっとした時にいちいちカバンやボケットにしまう必要がありません。



【イマイチな点】


1 バッテリー残量表示が分かりにくい


バッテリーの残量は、beats Xにつないた時にポップアップ画面に表示されます。

でも、通常画面にはイヤホンのアイコンが現れるだけで、残量表示してくれません。

他のイヤホンでも表示してくれるやつがあるんだから、あった方がいい。



少しコードが長いかな


コードはシリコン状で、少しコシのある素材が首周りに、より柔らかいのが耳周りに使われてます。

このコシのある方が首にかけると、アゴの下辺りまで来ます。

そこから耳まで柔らかいコードが伸びてるので、アゴから耳までコードが戻るようなイメージになります。

これが肩辺りから伸びるようだと、自然なラインになるのになと思います。

が、使っていてほぼ気になりません。



ランニングには使えない


そのための用途ではないので当然ですが、耳内の引っ掛かりを良くするアタッチメントもあるので、それを付けてランニングしてみましたが、外れました。

一石二鳥を狙いましたが、さすがに専用品である必要がありそうです。

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